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自分も尊重、他人も尊重(境界線を付けて関わろう)

  • 執筆者の写真: AURORA
    AURORA
  • 2021年10月14日
  • 読了時間: 2分

自分も尊重、

他人も尊重

(境界線を付けて関わろう)


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先日のフラメンコレッスンにて

生徒さんとの会話の中で。

ちょっとばかり

深めの話で盛り上がりました。

ree


色々な考え方が

人にはあるけれど、

それぞれを尊重したいよねって

そんな内容です。

こういった

大人の女子トークができるって

いいことだよね。



自分も尊重、

他人も尊重

(境界線を付けて関わろう)

日本人って

やっぱり和を重んじる節があって

それを美徳とするところがある。

だけど

現代では

まるで外交のように

人付き合いしていくような

本当の大人同士の付き合いが

大事になってるよね、と思う。



大きな話で言うと

国と国との付き合いの外交とかが良い例で

国によっては

「一夫多妻制」だけど日本では「一夫一婦制」

でもそれって

その国のご事情だから

それはそれじゃない??


ree

そんなカンジで

現代では

日常レベルで

そういうエピソードってあるよね。


ree

フラメンコを習うって事でも

そういったエピソードって

あるんだよね。


ree

例えば・・・

私はフラメンコを教えるときには

構成まで理解してもらって

最終的には

ソロで踊ったり

自分で好きな振付を踊ったり

してもらえるといいなって思う。

だけど

そんなややこしい話はして欲しくないって

苦手な人もいたりする。


ree

だから

そこから先は個々で考えて

自分の選択。

あまりにも

アウロラの方針が合わなければ

フラメンコ教室を変えるのもアリだし。

それは

本人の選択で

良いと思う。

ただ私が

自分の方針を

大きく変える事はないけどね。

私がぶれてどうする??って話だしね~


ree

考えや趣味嗜好が近い人同士が

切磋琢磨して

気が合う仲間と楽しくやる方が

楽しいから

無理することはない。

そうやって

別れた人たちも沢山いるからね、今まで。

だから

自分も尊重、他人も尊重。

そういう精神で

フラメンコも

人生も

楽しんで行きましょうね~


ree

苦しかったら言ってね~

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               AURORA  flamenco                                             

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