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フラメンコが「くもの糸」だった&「ドラマ」をあきらめないで

  • 執筆者の写真: AURORA
    AURORA
  • 2021年12月23日
  • 読了時間: 3分

フラメンコが「くもの糸」だった

「ドラマ」をあきらめないで




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いやいや~

怒濤の年末ですね~

みなさま。

昨日は

アウロラ・オンラインスタジオにて

フラメンコ衣装販売会


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ソにジョーンズさんの

華麗な衣装を

試着しまくりんぐ~

その後の女子会も

盛り上がりましたね。


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少し前にも書いたけれど

最近は

生徒さんと話す時間があったので

「彼女たちの人生ドラマ」を

たくさん感じています。

感じすぎて

データ量多すぎて

逆に筆が止まるぜってカンジ。

言いたいことが多すぎて

伝えたいことが多すぎて



だから

また女子会しましょうね。

衣装も決まってないしね。


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それにしても。

私にとって

みんなも

それぞれの壮大なドラマの中で

フラメンコに出会って

新しい仲間や楽しめる環境に

出会い始めている。

その場所が

アウロラであったらいいよね、と思う。

短い付き合いでも

長い付き合いでも

それはやってみないとわからない。

だけど

1歩踏み出して

新しい事を始める。

そして

何かが動き始める。



あなたは

あなたの人生では「主人公」なんです。

それに気がついて欲しいよ。

女性はいつも

誰かをささえる

役回りになってしまいがち。




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だけど

それは

支えられる側にとっては脇役かもシレナイ。

だけど

あなたはあなたの人生がある。

過去に何があったって

そのつじつま合わせの人生を生きる必要は無い。


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今日から

過去を全部忘れて

キャラ変更したって全然いい。

他人もその人のドラマで精一杯。

主役をこなすのに精一杯。

つじつまあわせて

同じキャラでいる必要ないんです。

昨日までは貞淑な妻だったのに

今日からなぜか鬼嫁になったんです、おれの妻、

みたいに

言わせておけば良い(笑)

過去の痛みは

自分の人生を変えるしか

癒えることはない。




そして

残念ながら

本当の自分を全部理解してくれる人って

いないんです。

だって

自分すら自分のことが未知数なんだもの。


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よくわからないけど

全部はわからないけど

一緒にいたい

ともに生きたい

そう思える人だけが

「真の理解者になる可能性のある人」

なのかなって思うよ。


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ただ

苦しい中

一生懸命生きて

私なんかもう死にたい、くらいなことがあっても

そういう女性がいるんだ、

という事実だったり

苦しいエピソードなんかの

話を聞くだけで救われる人もいたりする。




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オンナ人生いろいろあるけど

「過去は過去」

「今日から新しい私」

「人生の主役は自分」

人生のオセロ

一緒にひっくり返しましょう

黒歴史は

フラメンコの情熱で

燃やしてしまえ!!

そして

新たな真っ白なページに

バラ色のドラマな脚本で

生きていきましょう~

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               AURORA  flamenco                                             

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